「ヴェルジュレス」の検索結果

全10件
ペルナン ヴェルジュレス レ ヴィーニュ ブランシュ 23 コルニュ カミュ 白 750ml 欠品中 冷蔵

商品番号 : X307914

ペルナン ヴェルジュレス レ ヴィーニュ ブランシュ 23 コルニュ カミュ 白 750ml

ドメーヌ・コルニュ・カミュ 
オート・コート・ド・ボーヌにあるエシュヴロンという小さな村で家族経営。
ピエール・コルニュはディジョンの大学でワイン醸造学を学んだ後、両親のブドウ栽培を手伝っていました。そして1981年にブドウの栽培者であるベルナデットと結婚。彼女もまたブドウ栽培者であり、サヴィニー・レ・ボーヌでブドウ栽培を家族で行っていました。1982年にドメーヌ・コルニュ・カミュ名前のついたワインをリリースしました。
およそ30年の間に、確かなプロとしての腕を身につけ、伝統を守りつつ近代技術も必要に応じて取り入れながらワイン造りを行ってきました。娘のリディアは、大学で生物学を学んだ後、2007年にBTS Viticulture-Oenologie(醸造栽培上級技術者)を取得し、2008年ドメーヌのマネージャーに就任。現在ドメーヌを引き継ぎワイン造りを行っています。
リュット・レゾネを実践し農薬は基本的には使用していません。
ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス(RVF)で取り上げられ、コスト・パフォーマンスに優れたワインとして注目を浴びる、必見のドメーヌです。
区画:南西向き 品種:シャルドネ 樹齢:10年、40年 土壌:褐色から黄色がかった泥灰土 面積0.47ha 栽培密度:10,000本/ha 収穫方法:手摘み 収量:平均58HL/Ha
伝統的な醸造。圧搾後24~36時間デブルバージュ。その後フレンチオーク樽で定期的に澱をかき混ぜながら醸造。熟成はフレンチオークで12ヶ月、新樽比率は25%。
ホワイトゴールドと淡い黄色。白い花(サンザシ、アカシア)のアロマが、琥珀色や蜂蜜、スパイスへと変化する。味わいはミネラル感があり、調和がとれていてとても心地よい。生き生きとして遊び心があり、寿司に最適なワイン

¥4,719(税込) ¥4,268(税込)

サヴィニ レ ボーヌ 1er オー ヴェルジュレス 23 マシャール ド グラモン 白 750ml 欠品中 冷蔵

商品番号 : X307913

サヴィニ レ ボーヌ 1er オー ヴェルジュレス 23 マシャール ド グラモン 白 750ml

ニュイ・サン・ジョルジュやポマールなど、素晴らしい数多くの畑を所有する!
現当主アルバン&アレクシ・グラモン兄弟で、2代目となる銘醸ドメーヌ。
初代はアルノー氏で、1963年に設立されました。
その畑の一部がラ・ターシュに格上げされた経緯をもつ、ヴォーヌ・ロマネ1級畑のレ・ゴーディショを所有していることはあまりに有名です。
ニュイ・サン・ジョルジュやポマールなど多くの畑を所有しています。
古木の多い畑を所有しており、ピノ・ノワールらしい繊細かつ奥深いフルーティさをしっかりと表現するスタイル。
しっかりとテロワールを表現したいとの想いから除草剤などは極力使用せず、自然に配慮した栽培を行っており、それが味わいにしっかりと表現されています。
洋梨やグレープフルーツ、ハチミツを想わせる香りがあり、ヘーゼルナッツの香ばしさとミネラル感、エレガントな白ワイン。

¥6,600(税込) ¥5,775(税込)

ペルナン ヴェルジュレス 23 コルニュ カミユ 赤 750ml 欠品中 冷蔵

商品番号 : X307916

ペルナン ヴェルジュレス 23 コルニュ カミユ 赤 750ml

ドメーヌ・コルニュ・カミュ 
オート・コート・ド・ボーヌにあるエシュヴロンという小さな村で家族経営。
ピエール・コルニュはディジョンの大学でワイン醸造学を学んだ後、両親のブドウ栽培を手伝っていました。そして1981年にブドウの栽培者であるベルナデットと結婚。彼女もまたブドウ栽培者であり、サヴィニー・レ・ボーヌでブドウ栽培を家族で行っていました。1982年にドメーヌ・コルニュ・カミュ名前のついたワインをリリースしました。
およそ30年の間に、確かなプロとしての腕を身につけ、伝統を守りつつ近代技術も必要に応じて取り入れながらワイン造りを行ってきました。娘のリディアは、大学で生物学を学んだ後、2007年にBTS Viticulture-Oenologie(醸造栽培上級技術者)を取得し、2008年ドメーヌのマネージャーに就任。現在ドメーヌを引き継ぎワイン造りを行っています。
リュット・レゾネを実践し農薬は基本的には使用していません。
ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス(RVF)で取り上げられ、コスト・パフォーマンスに優れたワインとして注目を浴びる、必見のドメーヌです。
区画:南東向き 品種:ピノ・ノワール 樹齢:40年 面積:0.79ha 栽培密度:10,000本/ha 収穫方法:手摘み 収量:平均45HL/Ha 2つの区画のブレンド:"sur Herbeux "と "sous bois de Noel et belles filles"。
伝統的なブルゴーニュ・スタイルの醸造で、ブドウに含まれる土着酵母を使用し、温度管理されたタンクにて約15日間キュヴェゾンを行い、定期的にポンピング・オーバーとパンチング・ダウンを行う。フレンチオーク樽(新樽20%)で12ヶ月間熟成。 濃いルビー色で、強い紫色のハイライトを持つ。イチゴとラズベリーのアロマ。しっかりとしたコクがある、力強いが見事に溶け込んだタンニン。

¥4,719(税込)

代替品はこちら

ボーヌ 1er サン ヴィーニュ 16 アルベール モロ 赤 750ml 欠品中 冷蔵

商品番号 : X307944

ボーヌ 1er サン ヴィーニュ 16 アルベール モロ 赤 750ml

ボーヌの1級畑を7つも所有
ボーヌを知るうえで欠かせない造り手 アルベール・モロは1820年にネゴシアンとして創設されたが、1890年に7haのブドウ畑を購入。 以降、ネゴシアンとドメーヌの2足の草鞋を履いてきた。 アルベール・モロの孫にあたるギィ・モロとフランソワーズ・ショパンの兄妹が経営に当たっていたが、1980年代半ばにギィが病気に倒れ、フランソワーズはネゴシアン・ビジネスの廃業を決意。ドメーヌ経営に集中した。

その彼女も引退の時を迎え、直系の子供がいないことから、パリで生まれモンペリエで農学を修めた、甥のジョフロワ・ショパン・ド・ジャンヴリにドメーヌを託すに至った。
2023年、パリ在住のファミリーがドメーヌを買収。20年以上にわたって当主としてドメーヌを支えたジョフロワ・ショパン・ド・ジャンヴリがドメーヌを去り、新体制の責任者としてピエール・ジャン・ヴィラが就任。 ピエール・ジャン・ヴィラは、北ローヌで2009年から自身のドメーヌを経営していた。2021年ヴィンテージまでは、ジョフロワ・ショパン・ド・ジャンヴリィが手掛けたものになり、熟成中の2022年VTからピエール・ジャン・ヴィラが引継いだ。 現在、ドメーヌの規模は8ha。 サヴィニー・レ・ボーヌ1級ヴェルジュレスにモノポールのクロ・ド・ラ・バタイエールを所有する以外はすべてボーヌの1級畑。 トゥーロン、グレーヴ、トゥサン、ブレッサンド、サン・ヴィーニュ、マルコネ、そして2001年に加わったエーグロと7つものクリマが揃う。

2008年からは村名ポマールのメタイヤージュを始めた。エーグロの4分の1が白のほかはすべて赤である。 ドメーヌでは2009年からビオロジック栽培を実施。唯一、マルコネの畑だけがトラクターのアクセスの関係からビオロジック栽培が難しかったが、小型のトラクターを2011年に導入し、このクリマもビオロジックが可能になった。

赤ワインの醸造は、完全除梗。4、5日の低温マセレーションを経てアルコール発酵を行う。 以前は木桶を用いていたが、2005年からステンレスタンクに変わっている。 トータルで20日間のキュヴェゾンの間、発酵の前半はピジャージュを行い、後半はルモンタージュにより抽出。その後、18ヶ月間の樽熟成となるが、以前は50%に達していた新樽率が近年徐々にその比率を落とし、2009年以降は3分の1となっている。 瓶詰めまで澱引きはなし。これはワイン中の炭酸ガスで酸化を防ぎ、亜硫酸の添加を避けるためである。
かつては飲み頃になるまで年月を要する頑なな印象の強かったモロのワインだが、ジョフロワの時代になって洗練度を身に付け、とくに近年の出来は磨きがかかっている。 ボーヌの1級畑がズラリと揃うことから、このアペラシオンの特徴を学ぶには最適のドメーヌと言えるだろう。

ピエール・ジャン・ヴィラの好きな言葉は「進化」。今後は、ビオロジック栽培を続けながら、ビオディナミ栽培も試験的に行うという。また、醸造に関しても白ワインは、テンションを持たせるために樽のサイズを上げ、 赤に関しては、2023VTから全房を増やし、新樽率を減らす。 前任のジョフロワ氏が守ってきたものをしっかりと引継ぎつつ、これからの進化も楽しみなドメーヌだ。

サヴィニー・レ・ボーヌ寄りの斜面下方に位置する1級畑。土壌は石灰質を含んだ軽めの砂質で、ワインも繊細で軽やかな仕上がり。チェリーや赤スグリの赤い果実系にほんのり梅シソっぽさ。優しい味わいを基調としたボーヌ。

¥6,138(税込)

アルボワ オリジン シャルドネ 21 白 750ml 欠品中 冷蔵

商品番号 : X307902

アルボワ オリジン シャルドネ 21 白 750ml

AOP Arbois。アルボワ村およびヴィレット・レ・アルボワ村産のシャルドネ100%。1ha。粘土質・泥土質・砂質土壌。平均樹齢30年。収量は50hl/ha。ステンレスタンクで一次・二次発酵後、228リットルと300リットルの樽で12ヶ月間熟成。作品名の「オリジン」は「オリジン、起源」の意味で、このシャルドネの畑こそが2003年に自家栽培を開始した畑であることを表しています。ラベルの絵は、パリでグラフィックデザイナーをしているヨアンの従弟が、ヨアンのイメージを基に描いてくれたものです。
ペルナン・ヴェルジュレスの実力派「ドメーヌ・ドニ」で修行した後、ジュラに戻ってレトワール村の「ドメーヌ・モンブルジョー」に4年間勤務し、ジュラワインならではの栽培と醸造を体得しました。2003年、故郷のアルボワに1ヘクタールの畑を賃借できる好機を得て、以来ぶどうを先述の協同組合に販売しながら、少しずつ畑を買い足していきました。やがて、小さいながらも清潔で機能的な醸造所が完成した2018年、若き日にヴィニュロンを志してからちょうど20年目の春、自身のドメーヌ「レ・サンク・ヴィ」を設立し、夢を実現させました。
2003年に自分で栽培を始めた時から、原則として化学肥料や農薬は一切使用せずにぶどうを育ててきました。私にとってそれは「誰かを好きになること」と同じくらい当たり前のことであり、そのことに第三者からの認証は必要なさそうな点も同じではないかと思います。醸造は、一に清潔、二に清潔、三に清潔をモットーとして、基本に忠実に行っています。SO2の使用は必要最小限に留めています。
どれを飲んでも驚くほど美味しい彼の作品は、品種そしてテロワールの個性が鮮明に表現されているのが特徴で、そこには彼のワイン造りの原点となったブルゴーニュの精神が感じられます。昨今、「ジュラのワインがことごとくナチュールになって、価格が跳ね上がり、どれを飲んでも同じような味になった」と言われるようになったことに対し、最新世代の造り手たちを中心に「ジュラのテロワールへの回帰」を目指すルネッサンス的ムーブメントが起こっていますが、ここにまたひとり、良心溢れる素晴らしい造り手が加わりました。

¥4,246(税込)

ボーヌ 1er トゥーサン 17 アルベール モロ 赤 750m  欠品中 冷蔵

商品番号 : X307822

ボーヌ 1er トゥーサン 17 アルベール モロ 赤 750m 

ボーヌの1級畑を7つも所有 ボーヌを知るうえで欠かせない造り手 アルベール・モロは1820年にネゴシアンとして創設されたが、1890年に7haのブドウ畑を購入。 以降、ネゴシアンとドメーヌの2足の草鞋を履いてきた。 アルベール・モロの孫にあたるギィ・モロとフランソワーズ・ショパンの兄妹が経営に当たっていたが、1980年代半ばにギィが病気に倒れ、フランソワーズはネゴシアン・ビジネスの廃業を決意。ドメーヌ経営に集中した。 その彼女も引退の時を迎え、直系の子供がいないことから、パリで生まれモンペリエで農学を修めた、甥のジョフロワ・ショパン・ド・ジャンヴリにドメーヌを託すに至った。 2023年、パリ在住のファミリーがドメーヌを買収。20年以上にわたって当主としてドメーヌを支えたジョフロワ・ショパン・ド・ジャンヴリがドメーヌを去り、新体制の責任者としてピエール・ジャン・ヴィラが就任。 ピエール・ジャン・ヴィラは、北ローヌで2009年から自身のドメーヌを経営していた。2021年ヴィンテージまでは、ジョフロワ・ショパン・ド・ジャンヴリィが手掛けたものになり、熟成中の2022年VTからピエール・ジャン・ヴィラが引継いだ。 現在、ドメーヌの規模は8ha。 サヴィニー・レ・ボーヌ1級ヴェルジュレスにモノポールのクロ・ド・ラ・バタイエールを所有する以外はすべてボーヌの1級畑。 トゥーロン、グレーヴ、トゥサン、ブレッサンド、サン・ヴィーニュ、マルコネ、そして2001年に加わったエーグロと7つものクリマが揃う。 2008年からは村名ポマールのメタイヤージュを始めた。エーグロの4分の1が白のほかはすべて赤である。 ドメーヌでは2009年からビオロジック栽培を実施。唯一、マルコネの畑だけがトラクターのアクセスの関係からビオロジック栽培が難しかったが、小型のトラクターを2011年に導入し、このクリマもビオロジックが可能になった。 赤ワインの醸造は、完全除梗。4、5日の低温マセレーションを経てアルコール発酵を行う。 以前は木桶を用いていたが、2005年からステンレスタンクに変わっている。 トータルで20日間のキュヴェゾンの間、発酵の前半はピジャージュを行い、後半はルモンタージュにより抽出。その後、18ヶ月間の樽熟成となるが、以前は50%に達していた新樽率が近年徐々にその比率を落とし、2009年以降は3分の1となっている。 瓶詰めまで澱引きはなし。これはワイン中の炭酸ガスで酸化を防ぎ、亜硫酸の添加を避けるためである。 かつては飲み頃になるまで年月を要する頑なな印象の強かったモロのワインだが、ジョフロワの時代になって洗練度を身に付け、とくに近年の出来は磨きがかかっている。 ボーヌの1級畑がズラリと揃うことから、このアペラシオンの特徴を学ぶには最適のドメーヌと言えるだろう。 ピエール・ジャン・ヴィラの好きな言葉は「進化」。今後は、ビオロジック栽培を続けながら、ビオディナミ栽培も試験的に行うという。また、醸造に関しても白ワインは、テンションを持たせるために樽のサイズを上げ、 赤に関しては、2023VTから全房を増やし、新樽率を減らす。 前任のジョフロワ氏が守ってきたものをしっかりと引継ぎつつ、これからの進化も楽しみなドメーヌだ。 ブレッサンドの下、グレ―ヴとサン・ヴィーニュの間に位置するトゥサン。サン・ヴィーニュより傾斜の強い畑で日当たりと水はけに勝る。ラズベリー、ストロベリー、赤スグリなど赤い果実の香りが心地よく、タンニンは滑らか。スムースな飲み心地。

¥5,709(税込)

アルボワ オリジン シャルドネ 20 白 750ml 欠品中 冷蔵

商品番号 : X307798

アルボワ オリジン シャルドネ 20 白 750ml

「人生という旅路の方向を変える、予期せぬ出会いはあるものです」と笑うヨアン・ヴィドメールは、医学生2年目の夏休みにたまたま地元の協同組合でアルバイトをしたことでワイン造りと出会い、「私が本当になりたいのは、医者ではなくヴィニュロンである(!!)」という開眼を果たして新しい道を歩み始めました。
ペルナン・ヴェルジュレスの実力派「ドメーヌ・ドニ」で修行した後、ジュラに戻ってレトワール村の「ドメーヌ・モンブルジョー」に4年間勤務し、ジュラワインならではの栽培と醸造を体得しました。2003年、故郷のアルボワに1ヘクタールの畑を賃借できる好機を得て、以来ぶどうを先述の協同組合に販売しながら、少しずつ畑を買い足していきました。やがて、小さいながらも清潔で機能的な醸造所が完成した2018年、若き日にヴィニュロンを志してからちょうど20年目の春、自身のドメーヌ「レ・サンク・ヴィ」を設立し、夢を実現させました。
「2003年に自分で栽培を始めた時から、原則として化学肥料や農薬は一切使用せずにぶどうを育ててきました。私にとってそれは「誰かを好きになること」と同じくらい当たり前のことであり、そのことに第三者からの認証は必要なさそうな点も同じではないかと思います。醸造は、一に清潔、二に清潔、三に清潔をモットーとして、基本に忠実に行っています。SO2の使用は必要最小限に留めています」。
「5が私のラッキーナンバーです(笑)。愛する家族も5人。栽培しているぶどうたちも5品種。そして、ワインは5感全部で楽しめるものです。それで、5に私のイニシャルを加えてドメーヌ名としました」。
「ファーストヴィンテージの2018年のビン詰めが完了し、さあ販売開始だ!というまさにその時に、コロナ禍が到来して焦りました(^_^;)。しかし、サンプルを送ったワインガイドや雑誌から高い評価をいただいたことで、多くのお客様に購入していただけるようになりました」。
大変な苦労人であることもあってか、世の中に対して常に感謝の気持ちを持ち、忙しい畑仕事の合間を縫って、地元のボランティア活動などにも積極的に参加しています。生産者として以前に、人として共感できる点がたくさんある男です。
どれを飲んでも驚くほど美味しい彼の作品は、品種そしてテロワールの個性が鮮明に表現されているのが特徴で、そこには彼のワイン造りの原点となったブルゴーニュの精神が感じられます。昨今、「ジュラのワインがことごとくナチュールになって、価格が跳ね上がり、どれを飲んでも同じような味になった」と言われるようになったことに対し、最新世代の造り手たちを中心に「ジュラのテロワールへの回帰」を目指すルネッサンス的ムーブメントが起こっていますが、ここにまたひとり、良心溢れる素晴らしい造り手が加わりました。
熟したリンゴやハチミツ、ジャスミンを想わせる芳しい香りがあり、凝縮した果実味としっかりとしたタンニン、旨味が感じられます。ブルゴーニュを彷彿とさせる味わいです。

¥3,872(税込)

タスカルネットショップからのお知らせ

タスカルネットショップ 一部リニューアルのお知らせ 10月20日サイト反映 詳しくはこちら